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ちゃんとした使い方の説明をしていなかったので
いまさらながら、補足しておきます この「調味料分析」では、食べ物に過剰に添加されている調味料を探し出し それが、全体量の何%不要かをを表示する解析機です 例えば、「カレー」を解析してみましょう 解析を行うと以下のようなデータが出てきます 「調味料によるカレーの解析結果 カレーの73%は丸ごとレモンが不要です。 カレーの19%はお塩が不要です。 カレーの5%はヒ素が不要です。 カレーの3%は薄口しょうゆが不要です。」 ここで、注意すべきは、ここに書かれていない成分(調味料)は適量であることを示しています つまり、カレー粉に一般的に含まれるであろう、ターメリックや唐辛子などの調味料をあげると、すさまじい量の調味料名が並ぶことになるため、それを避けるためですw それと、この解析機はあまり賢くないため、わかりにくい表現でデータを表わします どちらかといえば 「カレーの73%は丸ごとレモンが不要です。」 ではなく、 「カレーの中の丸ごとレモンの73%は不要です。」 と表示されればわかりやすいのですが、まあ、そこら辺はもともと既製品の解析機を流用して作ったものなので、しょうがないですw しょうがない、もしくはそういった仕様ですw そして、もうひとつの注意点は、不要といわれた調味料は現時点ではその中に含まれていることを示します つまり、もう一度、別の例を出して考えてみましょう 「バーモンドカレー」を解析してみます 「調味料によるバーモンドカレーの解析結果 バーモンドカレーの73%ははちみつが不要です。 バーモンドカレーの20%は黒こしょうが不要です。 バーモンドカレーの4%は薄口しょうゆが不要です。 バーモンドカレーの2%はガムシロップが不要です。 バーモンドカレーの1%は砂糖が不要です。」 このような結果がでた場合、ここに書かれていないが当然含まれているであろう調味料は適量含まれていて なおかつ、ここにあげられた「はちみつ」、「黒こしょう」、「薄口しょうゆ」、「ガムシロップ」、「砂糖」も含まれています ちなみにですが、この解析機で不要だとでてくるものは隠し味的な存在のものが多いです 通常では、考えられないものとか普通に入っています 例えば、前回の例の「カレー」であれば、当然のように 「ヒ素」が入っています しかも、5%不要ということは、現時点で含まれている95%のヒ素はむしろ入っているべきです ただ、ちょっと入れすぎかな?見たいな感じがわかります ここからは、解析結果から考えられる予想となりますが おそらく、食べ物は腐りかけが一番美味しいとも言いますし 人間の体に害を及ぼすということは、それだけ人間に対して影響力があることを示しています つまり、薬も大量に摂取すれば毒になりますし 毒も少量なら薬になります だから、ヒ素は多少量なら含まれていてもおかしくはないはずです むしろ、この解析機によって現時点の95%ぐらいにしておいたほうが良いとのことですから、入れるべきです ただ!! ちょっとだけ、多いかな? たぶん、子供とかはカレーが大好きですから結構3・4杯いけるじゃないですか? でも、子供のほうが致死量が少ないし、その辺を考えて、 調子に乗って5杯食うやつがいたら、その子供が死んでしまう可能性があるので、5%程度減らすべきということがわかりますw ちなみに、あとにだした例の「バーモンドカレー」は CMでバンバン「りんごとハチミツ」って言ってた気がするのに ハチミツの73%は不要だということがわかりますw この解析結果をしかるべきところに提出し、今後CMで 「りんごとハチミツ」 ぐらいにするべきではないか?などの主張の根拠としても、 ある程度真実味のあるデータとして使用することも可能ではないかと考えています 以上長々と、使い方、解説、社会風刺(笑)等々を説明してみたしだいでございます 新事実を発見した場合、報告していただけると嬉しいです また、解析したのはいいが、結果が納得できない方がいましたら こちらのほうで、できるだけ納得いただけるように いろいろと屁理屈をつけて説明させていただけきます また、自主的にも解析結果の分析例を紹介していくので、参考にして・・・ お楽しめ!!w PR |
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「今回の題材maru3」
|maru3.swf | |画面上をクリックすると回転が加速します |えぇ…仕様は昨日と大して変わりません |しいて言えば、地面が追加になっております(笑) -----------------注意:分かり辛く、調味料関係に例えてあります------------- というわけでスクリプト↓前に説明した場所は排除! var ri:Number = 360; var end_ri:Number=0; //現在の地面の位置となる変数を追加 var now_r:Number=0; //地面の移動値を入れる変数を追加 var jimen_x:Number = 0; this.onEnterFrame = function() { ri += (end_ri-ri)/50; maru._rotation = -ri; //riと同じように最後の位置との差をとり今回は45で割ります now_r=(end_ri-ri)/45; //1マスが25ドット、2つで一週回るので50で計算していきます //「%」は割り算の余りを算出します(105÷50で余りの“5”の部分) jimen_x += now_r%50; //if(条件){条件が成立すれば内容を実行} //例えば、if ( 調味料が多い ) { ここで分析する }という風に //もし、-50ピクセル(ドット)の位置よりも超えて移動しようとしたら) //50を足して元の位置に戻し、移動しようとした数値を足すとなっております if(jimen_x<-50){jimen_x = 50+now_r%50;} }; //クリック時の動作のイベント(処理)です //今回はちゃんと指定をした方法を書きます //調味料をかけると言う動作があっても、かけられる物がないと話になりませんよね //なので、調味料がかかったかどうかを教えてくれるような、オブジェクトを作ります var md_lis:Object=new Object(); //md_lisの上にかけますよ~みたいな感じで、クリックの指定をしておきます //「調味料をかけたら、おいしくなる」のように //「クリックされたら最後の値を変化」させます md_lis.onMouseDown = function() { end_ri += -80; }; //実は自分も良く分からないのですが //クリックしたか(調味料がちゃんとかかったか)をmd_lisに確認させるみたい? Mouse.addListener(md_lis); それではいつものように感想、愚痴 質問や指摘がありましたらコメントをお願いします |
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「今回の題材」
|maru2.swf | |画面上をクリックすると回転が加速します |えぇ…仕様は昨日と大して変わりません |しいて言えば、かなーり速度が遅くなっております(笑) というわけでスクリプト↓昨日説明した場所は排除! var ri = 360; //回転の最後の位置となる、新たな変数を追加。初期値は0度にします var end_ri=0; this.onEnterFrame = function() { //最後の位置の値が0で固定になっていた場所を変数に置き換えます //これにより下を向いて止まったりすることが可能になります ri += (end_ri-ri)/50; //「-」にすることにより回転方向を時計回りにしてみました maru._rotation = -ri; }; this.onMouseDown = function() { //現在値で加速しているように見せていた場所を //最後の値をずらし加速しているように見せます //時計回りなので「-」成分を追加します end_ri += -80; }; スクリプトなんて分からなくても押して楽しんでもらえれば本望です! 「やってみたいなぁ…」なんて思ったときにでも参考にしてくれると嬉しいです! それではいつものように感想、愚痴 質問や指摘がありましたらコメントをお願いします |
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左にあるフリーエリアの使い道を・・・
あっ! 募集している調味料分析アドバンスの調味料を書き込むことにしよう! そうそう そしてこんなものを見つけてしまいました 直接張れることが判明! どんどん遊んじゃってください! |
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とりあえず、左のリンクにでかでかとある調味料分析を叩き台にして
過剰な調味料分析改を作ろうと思います と、言うわけで、あなたの人生・・もとい料理を大きく変えてしまった調味料を募集します あと、これがあったら味が大きく変わりそうなものでも結構です 例えば 「新宿の涙」、「沖縄の日差し」 「第2のオイルショック」、「宝くじ一等」 など、なんでも良いです 適当に100こぐらい集まったら、新しく作り直します |
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